石原建設の、工法紹介です。お気軽にお問合せ・ご来店下さい。



■木材使用量アップ
一般の木造住宅は、柱を6尺(約182cm)の間隔で建てるのに対して、当社では、3尺(約91cm)の間隔で建てることにより、頑丈な構造に。もちろん、梁も3尺の間隔で入れているため、同じ延べ床面積の一般木造住宅と比べ、材木量が2〜3割アップ。強梁・剛床工法と合わせ、耐震性の高い住宅を実現。




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